ひっくりかえした、宝箱。

この瞬間、きっと夢じゃない 。

仮面の内側。

 

 

 【Q:あなたはどんな人ですか?】

 

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今のわたしは、 落ち着いている という印象を持たれることが多い。

 

高校の頃の部活動のチームメイトには「相手が来ても焦らずポーカーフェイスでプレーできるよね」と言われていた。大学の部活動の作業では「よく黙々とできるね」と言われることもあった。

 

そういう落ち着いているという印象を持たれることに対して自分自身としては、まあ騒がしいところよりも、安らぎを求めるヒトであるし、ハキハキ喋って元気がいいというよりは、のんびり思索に耽るヒトであるからそうなのかもしれないと思っている。そういうのが自分なんだろうなと。

 

そういう 落ち着いている ヒトとして存在するようになったのは、

幼少の頃から、というわけではなかった。

幼少期はむしろ、 おてんば・活発・おしゃべり の三拍子が揃うこどもだった。

ちびまる子ちゃんDr.スランプのアラレちゃんのような天真爛漫な子」と小さい頃に言われたことがあるくらい、今のわたしとは異なる性格であった。

 

じゃあいつから変わったの?というと、おそらく小学校高学年から中学生の頃くらい。

きっかけは何なのか?というと、おそらく余計なことをぺらぺらと話しすぎて怒られたという親から怒られるこどもにありがちなエピソードがはじまりだったんじゃないかと思われる。

 

当時は本当によくしゃべるこどもで、最近あったできごとを自分の親だけでなく親のママ友達にも話す勢いであった。いい意味でも反対の意味でも、お母さん同士の井戸端会議の話がどんどん外に広がっていくということを、こどものわたしが知っているなんてことはなかった。そういったことに対して気をつけなさいという意味で親が怒ってくれたことをあの時は理解できなかった。(今考えれば、怒ってくれたことはありがたいことである)

 

 (今は意味があって怒ってくれることは貴重なんだと感じるようになったが)あの時から気づけば怒られることから避けることばかりを選択するような、周りの目を気にすることばかりに思考の先が向くようになっていった。

 

周りの目を気にするようになって、必然的に「周りと比べて自分は……」と比較するようになった。「わたしより忙しい人なんてたくさんいるのになんで自分は頑張れていないんだろう」とか「周りがこうだからわたしもやらなきゃ」とか。

 

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『ひとつひとつのことをちゃんと積み上げていくことができる人だよね』

 

今日、そんな言葉を部活動でお世話になっている大人の方にかけていただいた。

「でも、いま完了できていない作業もあるし、自分の家の片づけもままならくて、そんなことないんです。」

と、わたしが言った。

 

すると、その人に

『本当にいつもきちんとやっていてすごいと思う。でも、まだまだだめだとか、他にもっとすごい人はいるとか、自信ないように言うのもったいないよ。他の人と比べているけれど、それって自分にとってなにかメリットってあるのかな?』

と問いかけられて考えてみた。

が、考えてみるとこれといったメリットが浮かばなかった。

今まで気づかなかったが言われてみれば確かにと驚いた。

 

さらに、

『できないとか足りてないとかって思っていることがあったとして、何があればできるようになると思う?

「やるべきこともどれから手をつけていいのかわからなくなっているから、マネジメント……ですかね」

『マネジメントか!じゃあ、今は部活動をやっているけれど、自分のするべきことってなんだと考えてる?」

「選手やスタッフの求めていること+αのことはしていきたいです」

『その+αを提供するためには何をしたらいいんだろうね?』

「監督や選手に対してこんなこともしたほうがいいかな、でも今は大丈夫かな?と思った後、そのときやっておかなかったことで後々やっておけばもっといい促しができたと悔いることが多いので、まずは行動してみることも大事かなと思いますし、行動するためには自分に自信がいる、あ……」

 

その方と話していてここで気づいた。

一周まわって、わたしがこれからしていくべきことに。

 

そんなわたしに、

『お、ぐるぐるして自信を持つことに戻ってきたことに気づいたかな!もっと自分のことを認めてあげないと、ほかの人のことも認めてあげられなくなっちゃうんだよ。自分がいやだなあって認めてあげられない部分があると、仮面を被った偏った視点しか持てなくなっちゃう。だから、ほかの人と比べないで自分で自分のいいところはいいんだって素直に認めてあげることも大事にしてみてね。それでもできないこととか出てくるかもしれないけど、こういうところも含めてわたしなんだからいいじゃんって思っていいんだよ。そうしたらもっと広い視野を持てるようになるし、もっと素敵な人になれるよ。こどものころの自分らしさも愛してあげていいんだよ。今日みたいに誰かに話してみることですっきりすることってあると思うから、いつでも相談してね。○○ちゃんがいい方向に歩んでいけるように一緒に考えたいって思ってるし、それが自分の幸せだから。』

と、あたたかい言葉で寄り添ってくれた。

 

ほんの少しの余裕と、自分を認めてあげること。

これからのわたしの軸になりそうだ。

心にいる昔の自分を思い出して、出てきてもいいんだよ?って伝えてあげよう。

 

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なんだか大吾さんのHug&Smileを読んだ時のような、

そんなあたたかさを感じた今日だった。

 

 

胸が苦しくて眠れない夜だって、
心が張り裂けそうになることだって、
なんだってある。
それでもいい。
あなたがいてくれて、
あなたが笑っているだけで、
ぼくはそれだけでいいんだ。
それだけで心が洗われる。
明日に向かって強く生きようって思える。


あなたがもし、
ぼくと同じようなことになったら
次はぼくが側にいるよ。
あなたのそばで笑っているよ。
あなたがぼくにしてくれたように。
物理的に近くにいられないかもしれない。
でも、ちゃんと気持ちは側にいます。
だから笑っていよう。


つくづく愛に包まれ、守られている。
それは家族、友達、仲間がいるから。
そしてあなたも。


キレイ事かもしれないけど、
愛は性別だって、年齢だって、国境だって、
なんでも超えていく。
人生、別にキレイ事でもいいじゃない。
それであなたも幸せなら。


いつもありがとう。
これからもありがとう。
あなたにHug&Smileを。


Letter by 西畑大吾

 

 

春疾風が通る 。

 

 

大吾さんはやっぱりアイドルでした。すっごくすっごく輝いてたよ、挨拶で少し咳き込んでて声枯れてたけど、ダンスのキレは凄いし、頭の先からつま先まで、全神経研ぎ澄ましてたと思う。しっかりしっかり前を見て。自分の足で力強く立っていました。大吾さんについていきたい、そう改めて感じた春松竹。

 

----2017.03.26 (@_______stmim )より----

 

 

 

こんな呟きをしてからもう1年経つらしい。

 

あの日、松竹座で観た景色はきっと一生忘れられないんだろうなあと思う。

 

 

 

彼についていこうと決めた日。

 

夏秋冬を経て、気になるあの子の担当になった日。

 

この2人に熱量を注いでいくんだって誓った日。

 

 

 

でも、最後まで舞台に立っていたいって思いました。

 

 


それは、僕の教祖様の言葉だったり、

 

「SHOCK」でお世話になった光一くんの言葉だったり、

 

関西Jr.みんなの言葉だったり、

 

 


なによりもファンの皆さんの声援が、僕を最後まで舞台に立たせてくれました。

 

----2017.03.26 西畑大吾 かんじゅ日誌 より----

 

あの時は舞台上で倒れながらもやりきった2日後に、精いっぱいの想いを伝えてくれた。

ああ、大吾さんのまわりには誇るべき背中や想いを汲み取ってくれる仲間がいるんだってわかっただけでもよかったと思った。

 

コントもファンのみんながたくさん笑って帰ってくれたらいいなぁ~という思いでいつも取り組んでます!
なんといっても 我が家の家訓が
『笑う門には福来たる』
なので、、、いつも心に置いてます

 

----2017.04.09 石澤晴太郎 かんじゅ日誌 より----

 

春松竹から少し日が経って、晴ちゃんの初めてのかんじゅ日誌がまわってきて。

ところどころでつっこみたくなる、でも賢さもみえる、そんな晴太郎さんらしい日誌がまわってきただけでも嬉しくて。

 

 

そんな春を一年前に味わったからこそ、

正直、入る前に今年の春松竹を心から楽しめるかなって思いがどこか引っ掛かってた。

毎回松竹座の景色を彩るメンバーがちがうことは何度も体験している、

比べる必要なんてないのにね、

でも、ちょこっとだけ、こわかった。

 

 

去年の夏に関ジャニ∞のツアーバックに晴ちゃんがつくってわかったとき、なんだか直感的に「もしかしたら、しばらく逢えなくなるかもしれない」っていう思いが頭をよぎった。

なんでこういう時のカンは当たるんだろうか。*1

夏、冬、と君のいない松竹座の景色には、どこか心にぽっかり穴のあいたような息苦しさがある時もあった。年明けの大阪城ホールのオープニング映像を観たときもだ。

なにより、君のシンメのあの子がアイドルとしての衣装を脱いで事務所を去ったとき、残りのDK組*2の居場所がなくなってしまうんじゃないかっていう不安が大きかった。

 

そんなごわごわと昏い色をした思いを引きずりながら、迎えた今回の春。

 

 

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新しい季節とともに迎えた春松竹は楽しみというどきどきと、去年の思い入れが強くて今年はどんな風に自分の目には映るんだろうかというどきどきが始まる前にはまざっていたけれど、そんなどきどきが吹き飛ばされるくらいの勢いと、ただ前だけをみる逞しい姿に胸が熱くなりました。

 

----2018.03.20.(@_______stmim)より----

 

 

 

________ 春疾風 。

 

ハルハヤテ。春先に吹く強い風。

時には雨をもたらし嵐になることも。
春疾風が吹き、去って行くことを繰り返しながら、次第に春らしさを増して行き、冬のカケラをも持ち去って季節の交替をして本格的な春になる。

 

 

どこか濁りのある気持ちを疾風の如く吹き飛ばしたのは、紛れもなく、ステージに立つ彼らだった。

 

個々人のパフォーマンスの高さに驚かされた。

兄組、弟組、バンド*3、ツアーバックと分かれたことによって必然的に増えた場数を踏むという経験が意味を持った瞬間だったと思う。色褪せていきそうな記憶の断片を、ここに遺しておく。

 

◌関西アイランド

花道セリから登場する青い衣装を身にまとった大吾さん。個人的に関西アイランドの最初のパートが大好きで。大好きな人の大好きな声が響き渡る空間にいられる、それだけで胸がいっぱい。大吾さんとはっすんと長尾くんと恭平ちゃんのおしくらまんじゅう!と思ったら今江くんも挟まれてた、基本されるがままの今江くん優しさのかたまり、、、いいお兄ちゃん(ありがとう今江くん)

 

◌SHOW&SHOW

また東(SixTONES)と西(関西Jr.)でやっていただきたい曲のひとつ。アイドル西畑大吾さんが堪能できる。サビ前の「Hey!」の動きが人一倍大きくなってからのサビにいく流れが◎「赤く血が燃えて火花のような一瞬を時代に刻もう」と歌う芯のある声に、こちらのボルテージもHighになります

 

◌Criminal

私的WESTのお兄さん方の好きな曲で三本指に入るであろうCriminal。照史くんのサビ前のパートを大吾さん。照史くんの場合はガンと圧倒される感じがあるのに対して、大吾さんの場合は、じわじわ追い詰められて自己が侵食されていく雰囲気。重岡さんの「Come on Come on...!」を受け継いだ大吾さんに壊されていき、始まって3曲目でノックダウン。.......ってここまで語ったけれど、いちばん心臓掴まれたのは、SHOW&SHOWでアイドル全開だった顔から、Criminalのニシハタダイゴに表情が切り替わる瞬間。

 

離さないで愛

『私の知ってる大吾さんじゃない』って言葉が勝手に口から零れる。観たことあるのにいい意味でそれを超えてくるから頭を抱えたことは数知れず。「抱きしめて踊る」で首元に手をかけ(手を這わし)たときには呼吸を忘れかけそうだった。辛うじて生きてた、多分。

 

ノーマター・マター

かわいい、とにかくかわいいが渋滞している弟組。

 

◌蒼写真

すばるくんのパートが短く編曲された終わり方もいいなあって。るたこじの歌声が天井をこえて伸びていく感じ。

 

◌Finally Over

真ん中の舞台セット裏から現れて歌い出す貴方に目をやらない人なんていないだろう。気流が変わっていき、たちまちそれは渦になる。嗚呼、これが春の嵐かと。

 

◌紅く燃ゆる太陽

少年たちの熱い夏の勢いはまだまだ止まっていない。弟組の推し*4がどちらもいるこの組み合わせ。時には中堅の位置に、時にはフレッシュJr.に...と変化に対応できる力はすごいと思う。まだ入所して半年くらいの頃は不安そうな顔をしていたのに、今では抜群のスタイルで堂々と踊る姿に、勝手に見守り隊の心境。

 

◌フラワー

研修生がかわいい。ちっちゃい子たちがわらわらしていて癒されないわけがない。いちばん気になった子は、にこにこしながらしっかり踊るたけむらしょうくん(12)。他の子にこっちおいでって誘導してた、しっかりしてるしょうくん。ショタコンで有名な(?)真鳥くんもかんじゅ日誌で推しのひとりと紹介していた。

 

◌4Seasons

大西さん、恭平くん、みっちー、長尾くんの着ているカラースーツが爽やかさに彩りを与えてた。

 

◌My Girl

初めて耳にしたJUMPの曲。大人っぽい印象の曲をみっちーと恭平くんの若手精鋭で。

 

◌2nd Movement

東西SHOW合戦や記憶の中の晴太郎さんがフラッシュバックしてくる。あの頃から、そしてこれからも、関西Jr.にとって大事な存在になる曲。ニシタクちゃんの衣装すりあげる真鳥イズムに再びの晴太郎さんがフラッシュバック。でもやはり長年の推しの子*5のダンスのキレと表情にも注目してほしいという思い。

 

◌SHE IS MY

.......呑み込まれた。要注意って標識があってもダメだった。何がかって…?あの時ばかりはみんなクラブにいたんじゃないかと。少なくとも私はそうだった。あの空間は由緒ある松竹座ではなかった。たったふたりで空気を変えたチカラは、抵抗なんてさせてくれない。脳を溶かすようなジョウの声と巧みな踊りをしながら不敵に笑うカズヤ。こんなところに魔物がいたなんて。

 

◌止まらない想い

前曲から松竹座に帰還できたら、緑の光に包まれた空間で康二くんの歌声に心が穏やかになれます。花道セリでしっとり歌いあげるバラード

 

◌アダムとイヴ

Cafeコーナーの始まり。曲が好きだからしっかり観たかったのに、バーカウンターで大吾さんと正門さんが目を合わせてるから...。耳は龍太くん、目はまさにし。これが限界。

 

◌Gimmick Game

正門さんと見つめあってたあの方の、瞬時に顔が変わった時が合図。あの椅子に座ってた大吾さんはどこにいった?私の知ってる大吾さんじゃないPart2。

 

◌King of chance

funkyも観たい、でも繰り広げられる西畑劇場。

女の子のお隣に座り、コップを持って女の子にドリンクを飲ませてあげる。と思ったら自分も口つけて間接キス。満足したのか立ち上がり女の子の近くでダンス。笑顔で戻ってきたと思ったら、椅子に座っている女の子の上に跨り口づけをする彼。それが1回じゃない、だんだん深くなる。.......少なくともこの構図が彼の頭の中で描かれていると思うだけでしんどくなる。お芝居のお仕事が増えてから、恋愛が絡むことも芝居と捉えれば恥じらわなくなったのか本物の照れたお顔が見られないのは残念だが、ドキドキしたやろ?って言われたら頷くしか選択肢がないので今日も彼にお手上げ。

 

◌ROCK THE TOWN

正門さんと小島くんの歌声を堪能できる素晴らしい時間。深みのある歌声が広がっていく感覚。後ろでぴょんぴょんジャンプしている観衆もかわいい。

 

◌BOUCE

カップスで今江くんと(ときどき丈くんと)カップスするのを眺めるのが好きでした。中盤は弟組も加わって、最後は兄組のスポーツスタッキング、入った日はほぼほぼノーミスのように見えた。終わってシャー!と喜んでおられた。イチオシ西畑さんはカップを持って踊る前にカップにキスするところがひとつ。さらにラストサビで踊る前にテーブルに手を乗せ軽くしゃがんだところから立ち上がり踊り出す雄雄しさです。終わって兄組BIG GAMEに切り替わる時に誰よりも早くテーブル下をくぐり抜けて行くさまはエースそのもの。

 

◌BIG GAME

最初の掛け声って熱気を上昇させられるかが決まる瞬間だと思ってて。ここを任された彼は闘う男だった。余裕にもっとかわしたいで丈くんとのペアに沸きました。兄組にしか出せない空気に圧倒される。

 

青い山脈~たよりにしてまっせ~買い物ブギ~胸の振り子

18年組の子たちを導く弟組に成長を感じる…恭平くんと斗亜ちゃんの絡みもかわいい。

 

◌【コント】

善哉屋さんの大坊が、コントっていう次元じゃなかった。柱に体を預けてため息をついているところ、言い合いになって取っ掛りに行く迫力も、大吾さんの動き、表情は、真面目すぎて空回りしちゃう善哉屋の次男坊そのもので。正義感が強くて、弟想いで、その分気持ちが熱くなると周りが見えにくくなっちゃう。感情の起伏のなかに見えたであろう笑顔は、大吾さんそのものだったかな?お笑いのセンスはないって言う貴方がツッコミに挑戦をしている姿、とても好きでした。小島くん、毎日大吾さんの無茶振りに応えてくれてありがとう。くしゃくしゃの顔で笑っている大吾さんを観られたのは小島くんのおかげです(西畑担より)

 

King&Queen&Joker

「この恋、どっちのものになる?命をかけよう」って歌うんですよ、センターでキレキレに踊り健人くんのパートを歌うんですよ、キラキラ王子様って本当にいたんだなあ。眩しかったです.......

 

◌will

白シャツシンプルな衣装がはえる。なんといってもスタイルの良さ。脚の長い御三方のしなやかなダンスに釘付け。

 

◌和太鼓~キングオブ男

力強さをしめす龍太くんの和太鼓。滝沢歌舞伎での経験がこういうところにいきてきているんだなあと思ってる。かわいいの印象が濃い大西さんが赤い特攻服を身にまとい歌うソロパートの漢気ある姿に惚れ惚れ。そして、由緒正しき伝統文化継承の場で、ギターをかき鳴らす。その対比ある空間を操るのは正門良規というひとりの男、それだけでたまらない。が、ここでトドメに、台宙から「愛する女のためだけ  全てを敵にしても守る」龍太くんと、「愛する野郎どもの夢  並ならぬ涙の賜物」とあの雄雄しいけれど温かみのある正門さんに心臓を刺されました。こんな人とあの時だけでも恋におちたかっt...(自粛)

 

◌桜咲くColor

前曲で天に昇った意識がまた松竹座に呼び戻されます。そう、それが、こじだい。優しい新緑と温かみのある黄色の衣装がよくお似合い。2人の距離感がピースフル!

 

◌桜援歌(Oh!ENKA)

上から降ってくる桜の花びらを息でふーふーしたり、下から舞い上がる花びらぱたぱた扇いでいる天使見ませんでしたか?あ、やっぱり。いましたよね? にしはただいごくん(21)なんですけど。ええ、龍太くんと至近距離でわちゃわちゃしている子です。.......といいつつ、2018春松竹後に私的耳に残っている曲の三本指にイン。

 

◌さくらガール

色々と大好きな子のことを思い出して泣いてた。大西さんが歌い上げるところが儚くて。ほとんどあの時と同じメンバーで歌うさくらガールの景色、次はきっと、君も。

 

◌Sakura

やっと並んだ大西畑。階段を登り微笑み合う姿をこんなにも愛おしく思うなんて。離れても輝いているけれど、2人が並んだ時の空間が煌めく感覚に、魅せられて。

 

◌Jr.紹介

 

◌FIRE BEAT

バンドに兄組のFIRE BEATが観られるとは…。雄雄しき姿に視線を逸らすことなんて許してもらえない。ヘッドバンキングは見処。あの人も観たい。この人も観たい。つまり、目が足りない。

 

◌Esper

個人的に松竹座とEsperの組み合わせは思い入れがあります。全力の弟組によるわちゃわちゃでSo Cuteが、そーきゅー とってひらがなになるくらいかわいい(?)

 

◌for now and forever

去年の春はLOVEで泣いたなら、今年の春はこちらで涙。松竹座のステージ空間に、真紅の大階段の頂にひとりで立って歌う景色はどんななんだろう。綺麗かな?それともこわさもあるのかな?でも、センターに立つ大吾さんに続いて出てくるメンバーがいるからね、きっと大丈夫なんだろうなあ。先陣は誰よりも向かい風をうける。でも、そんな風さえも逆に巻き込んでしまうような勢い。「貴方についていきたい」、また今年もそう思えた幸せを、いつか大吾さんに届けたい。

 

◌HAPPY

正門さんのギターからはじまる新曲は、嵐さんを通ってきた身からするとすごく好きな曲。色々と思うことはあっても、前を見ようと、そんな気持ちにさせてくれる。「心をもっとみんなで合わせて、一緒に走り出そう?」って足元を照らしてくれた。

 

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合間合間にかけて感想を綴っていたら、2018春松竹が幕を閉じて20日以上経つらしい。これだけ時間が経つと印象に残ったところとそう出ない部分が感想に色濃く出てしまう。けれど、総じて言えることは、素敵な春景色をつれてきて魅せてくれてありがとうということ。集まったときのパワーが何よりも大きかったこと。関西Jr.がやっぱりだいすきだなって思える幸せがあること。

 

18年組と呼ばれる新しい世代も加わって、また変動があるんだとは思う。それでも大吾さんはきっと、与えられた場所を全うする自覚があるから。前に進んでいけるんだろうな。

今回ツッコミ役をするにあたった経緯がかんじゅ日誌に書かれている、そこからもわかるんじゃないかな。

 

関西Jr.のツッコミ不足の補強になればなと。


あと龍太くんの負担軽減になればなと。笑

 


----2018.03.23 西畑大吾 かんじゅ日誌 より----


この文がとても、大吾さんらしいな。と。
組織のために。 誰かのために。
何が必要か、何が求められているのか、
察してそれを行動に移す。
顕在意識なのか、潜在意識なのか、
それは分からないけれど、
それをできる大吾さんを尊敬している。

あの場にいなかった相手のことも、

あの場に立てることが当たり前じゃないことも、

そういう想いまで背負おうとする人だから。

 

 

この春も貴方のことを、また、好きになる。

 

 

 

 

 

*1:「バックに晴太郎さんがいるんです、どうしても今回は入らないといけない気がするんです」という無茶なお願いを「任せなさい」と快く引き受けて御縁を導いてくださった安田担の先輩eighterさんには本当に感謝してもしきれない。

*2:吉岡廉、福本大晴、そして石澤晴太郎の3人を私のなかでは指しています 2018.03 時点

*3:正門くん、小島くん、佐野くんはクリパ両公演出演したのでここでは分けて書いています

*4:川北くんと彪太郎ちゃん

*5:川北翔くんで検索を是非

君がおしえてくれたあの星座 。

 

 

「ほなまったな〜!」

 

 

 

と、見送られてから数日経ちましたがまだ余韻が消えてほしくないなあと思う。

 

と、思うと同時に かっこいい とか かわいい とか、そんな感覚とは違う 苦しさ だったり、いとおしいさだったり、といった感情も味わった「関西ジャニーズJr. Concert2018 ~Happy New ワン Year~」(以下あけおめコン)だった。

 

今回は4日の両部にご縁があり入ることができた。大阪城ホールに行くのは初めての経験だった。いつもは松竹座に向かう道を違う方向へ進む感覚も、違う景色が見える電車の窓も、なにもかもが新鮮だった。前日の3日にツイッターで初日の感想が並んだレポートを読んでいたから「絶対今日はいい日になる」なんて根拠のない自信を胸に抱えて会場に足を踏み入れた。

後にこの自信は、コンサートが始まってスクリーンに流れるオープニング映像を観てわたしのなかからこぼれ落ちた。

 

わかってたんだよ、わかってた。

 

ツイッターで流れもセットリストも誰がどれに出るのかも把握していた。だから「大吾さんのことを目に焼きつけよう」と決めていた。

 

 

"でもやっぱり、君の姿も観たかったんだ。" 

 

 

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初日にあたる3日は関西Jr.の直属の先輩ジャニーズWESTのWESTivalに横浜アリーナに足を運んでいました。東の地ではWEST兄さん、西の地では関西Jr.が頑張っているんだなあと関西ジャニーズの勢いを感じていたのが電車内。

 

乗り換えで駅のホームに降りた待ち時間で何気なくツイッターをひらいた。まだあけおめコンが始まって1時間経っていない頃の話だ。タイムラインにあけおめコン出演者と書かれたツイートが回ってきていた。流れてきた時間から考えたらデマかな?とも思ったし、正直なところツイートされた内容を信じたくなかった気持ちのが大きかった。

 

だって、大好きなDK組*1の括りだけいなかったから。

 

何度も何度もツイッターの画面を見直した。でもやっぱりいなくて。もちろん学業との兼ね合いだってあっただろうし、冬の松竹座にはいなかったからこの状況になることを全く想定していなかったといったらそれは 嘘 になる。

 

初日の1部が終演したのを告げるようにぞくぞくとタイムラインに流れるあけおめコンに関するツイートに、やっぱり君の名前はなかった。

 

どこか心が寂しさを感じた。

松竹座で、あるいは大先輩のツアーで、一緒にあの夏を過ごした仲間たちが出ているなかにいてほしかったと思ってしまう自分がいた。

 

 

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白・赤・青・黄・桃・緑・紫 に煌めいた

大きな大きな光の海を眺めた。

 

とんでもない体勢で愛を叫んでる君、

shake down!で身体いっぱい表現する君、

胸に刺さる痛みをシャツを引っ張り口元で覆う仕草やサヨナラを告げて消えてしまいそうな表情をみせる君、

もがくという苦しみもくるめとってしまうようなターンをみせる君、

足がこわれちゃいそうなくらい元気に会場駆け回る君、

MCでメモをとったりお隣とわちゃわちゃしていたり、と思えば戯けてみたり先輩に礼節を重んじていたりする君、

 

 

書き出したらきりがないけど、

なんでだろう。

いないはずの君の幻を何度も見た。

そのたびになんでいないんだろうって遣る瀬無い思いで息苦しくなった。

 

1回目あけおめコンを観たときは、周りが全然見えなかったし観ようとしていなかった。これまでの松竹座公演と夏のツアーバッグの経験と積み重ねが融合していく景色の中に君がいない理由がわからなかった。大阪城ホールで大吾さんが関西ジャニーズJr.の顔としてステージに立つ姿を観られた喜びと、君がいない悲しみとが水と油みたいに混ざり合えないで分離して。どうしていいかわからなかった。

 

 

 

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でもね、

君はわたしに教えてくれたんだ。

 

 

どこにいても、自分らしさで人の視線を惹き付ける晴ちゃん。今までメインの立場の人ばかりしか見られなかった狭い視野の私を変えてくれた存在。晴ちゃんに出逢えてなかったら、きっと今でもせまーい光しか見つけられなかったと思う。

 

Jr.という存在は、デビューを果たした人たちから比べると、いつ逢えるのか、はたまたさよならをするのか、わからない。けれど、そんな中でさまざまな想いを背負いながらアイドルとして輝き、力をあたえてくれる。その時間を大切にしたい。だからこそ、大吾さんと晴ちゃんに気持ちを、熱量を、注ぎたい。

 

永遠なんて、絶対なんて、この世界には通用しない。そんな中で、春に観たWaterDropは忘れられない景色を描いていたなあって。たった1分半にもみたないような時間のなかに、石澤晴太郎という男の子は、非凡の表現力をぶつけてきた。

1年ぶりの天使の日に。 - ひっくりかえした、宝箱。より)

 

晴ちゃんはいつだって全身全霊で気持ちを表現していた。その時間の一瞬一瞬に込めた想いを大切にしていた。

そんな 姿を思い出したら

「今この瞬間を、大切にしよう」

そう思えたんだよ。

 

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だからね、

ちゃんとたくさんの瞬間を感じることができたんだ。もちろん全部は観られないけれど、晴ちゃんが全力だったようにわたしも目の前の景色を観ることができた。

 

 

ひとことじゃまとまらないけど、例えばね、

D-MOTIONで真鳥くん古謝くん末澤くんがメインに出てきた時のはちきれんばかりの歓声にギター抱えながら踊る正門さん、あの日を思い出し希望を託した象、大所帯BIG GAMEの迫力、シンメの結束を表したアイシテル、可愛さの最大級に達したんじゃないかと思わせる猫たちの戯れ、濃厚な味に浸ったパフォーマンスと大橋くんのフェイクの響き、関西を牽引する二つの支柱のエネルギーが交わりあったときの衝撃、ど真ん中のセンターステージから宙を舞う龍太くん、激しいダンス終わりに椅子にもたれた表情、圧倒的なセンスと美しさに会場を惹きつけ歌うノスタルジアへの想い、緑の光に包まれた彼だけの空間、温かさと煌めきを感じた新たな光、「本気のやつちょうだい」と言われ大声で返すレスポンス、真っ赤な光をも制する立ち振る舞い、宇宙にいったライオンの叫んだ顔、笑顔に包んだアイスクリーム、縦花道を突き抜けて空間をも支配した3人の強さ、雅な演出と掛け合いの美、麗らかに舞う踊り子、自分たちの名が刻まれたフラッグ、尊先を想う憑依的な振る舞いの中に感じさせる己の志、受け継がれてきた歌、星をめざし終わらない旅を続ける「ほなまったな〜」の合言葉。

 

 

この景色を観ることができたのは、大切なことに気づかせてくれた晴ちゃんのおかげです。ありがとう。

 

そんな君が今度はステージに立つ姿を観たい。

 

だから、またステージに帰ってきてくれると信じて待っています。

しぶといなあと思われても待ってると思う。

君のへの想いが特別なままステージに存在するから。

あの夏に視線を奪われてから、ずっとそこにあるから。

 

 

待ってるね、

いつでも「おかえりなさい」って言えるように。

 

 

 

 

忘れられないから 輝いているんだよ
君がおしえてくれたあの星座
今だって僕らは 夢見た時のまま
何処へでも行けるさ

 

 

 f:id:kii_kmpt:20180113134405j:image

 

*1:吉岡廉、福本大晴、毛利柊和、石澤晴太郎の4人。

2017兄組冬の陣。

 個人メモ、Xmas SHOW2017の感想レポです。

(12/5と12/8分)

 

 

君と私と空模様。

 今回は個人メモです。

クリパとあけおめコンの感想をまとめる前に、2017春松竹前から初冬にかけてのつぶやきをストーリー別に並べたもの。雑記ってやつなのでぴゃーっとスルーしてください

 

 【2017春松竹に入る前】

○大吾さん応援したいって気持ちが大きいんだろうなあ。いちばん熱量を注ぎたいって思わせてくれる。

○晴ちゃんにはあの夏まんまと視線奪われて帰ってきて、そのまま心掴まれたまま。この春再び関西Jr.の現場で晴ちゃんを観るの、どきどきする。

○東西SHOW合戦に行ってからiPodにキスマイを入れるようになったんだけど、☆福福大吉いおとわせー☆が揃ってたら 「キ・ス・ウ・マ・イ〜KISS YOUR MIND〜」歌って踊ってほしかったなあって。妄想してる~~!

○御本家Love Situation担としては、ここの「風に乗って降り注ぐよ」のフリがすっごく好きなんだけど、それでもこの晴わんこ太郎可愛すぎる、どこ探せばおりますか??

○フルでLove Situationはやってもらいたい。せめてアラフェスの1.5くらい。間奏ダンスからの「言い出せなくても~チカヅキタイ」まで5人日替わりで晴晴柊大吉で推したい。順番にスポットライト当てる演出待ってます〜~!

○Water Dropの晴太郎レポに頭抱える組としてはさびしいし、シンメ柊和くんの分までアクロをしていたという晴ちゃんに 晴ちゃん(涙) ってなる

○NEXT STAGEで旗振る川北先輩観たい〜~アンダーに選抜されてるの頼もしいよ〜~

○私の春松竹初日まで1週間もないのに、新幹線も荷物も手紙も準備できていない。まあ、気持ちだけはもう松竹座に飛ばしてる(つもり)

○まあ、私があの夏に視線奪われた振付師せーちゃんも(伊達)眼鏡だったからな(?)

 

【2017春松竹3/24〜3/26】

○大吾さんはやっぱりアイドルでした。すっごくすっごく輝いてたよ、挨拶で少し咳き込んでて声枯れてたけど、ダンスのキレは凄いし、頭の先からつま先まで、全神経研ぎ澄ましてたと思う。しっかりしっかり前を見て。自分の足で力強く立っていました。大吾さんについていきたい、そう改めて感じた春松竹。

○晴ちゃんは、非凡の表現力があって、相変わらず視線を奪われます。コントや試練の細かい動きはかわいいし、うるさい(笑)。で、ダンスになったら曲の雰囲気に合わせてガラッと表情が変わる。WaterDropで晴ちゃんの創り出す儚げで消えてしまいそうな苦しみが伝わってきて、胸が痛いくらい。

○おみくじHAPPY!は個人的には初めて聴いた曲。とても明るく楽しい。関ジュちゃんのわちゃわちゃは本当にかわいいが大渋滞〜~〜

○Dial Up での晴太郎さん、歌詞に合わせてピースしたり、口元おさえたり、ほんとうに表現力豊かなんて言葉じゃおさまらない……

○負けへんでBabyでの\大ちゃん!大ちゃん!大ちゃん!大ちゃん!/コールができた喜び〜~〜!にやっと笑みを浮かべてガシガシ踊る大吾さん、オトコ、重岡さん味のある感じに面影を重ねておりました

○Dream Catcher でこの歌割りで聴くのも初めてで新鮮な感じ。相変わらず大吾さんは夢を掴みに行っていました、まぶしい……なんて思ってたら、晴ちゃんと楽ちゃんでにこにこほほえみあっていた……て、天使……って固まるーーー!

○個人的に鳥肌がたったところは、まずは離さないで愛の大吾さんの魅せ方。下からライトを当てて暗闇に映える大吾さんは本当に美しい。思わず二宮さんソロを思い起こさせる。今この人を観ていなきゃ、そんな気持ちになる。

○BRAVE SOUL は東西SHOW合戦でもあったけど、個人的には関西Jr.の方が好み。関西Jr.だからってこともあるかもしれないけど、気迫というか熱量を感じた。大好きなせーとわシンメのアクロあり、棒術あり、全体揃った時の空気にシビレる。静の部分をつくると動の部分がより引き立つ。

○2nd Movement は前の流れからの差が激しい。東西でも春松竹でも、じーこのダンスは桁が違うなあと。そして晴太郎の伝えたいで服なぞって焦らしておいてからの、届けたいで服ガッと撫でながらすりあげるの、あの子ふつうの16歳じゃない……アブナイ。松竹座抱いてる

○そしてWater Drop。funkyも感情込めて凄い。そんな大人組にも埋もれない独特の雰囲気を醸し出す晴ちゃん。背中を反り手を宙に突き上げる、けど届かない、悲しみで消えてしまいそうな表情。薔薇を必死に包み込む、掴めない相手の心。そんな晴ちゃんを見つめていたら、何だか苦しかったな

○関ジュが揃った時のブリュレ、本当に圧巻。全員で踊るからこそ、それぞれの踊りの癖や魅力がわかる。大吾さん、正門さん、晴ちゃん、川北くんの踊る姿をよく見てました。中央列ど真ん中で踊る川北くんは本当にもっともっとたくさんの人に注目されるべき。あの子は関西Jr.の未来を担うと思ってる。

○新曲Bring It On は今回のセトリの中でも好き。暗闇の中でライトに照らされて踊る3人と、その3人の影がバックに映し出される演出に引き寄せられる。大吾さんの表情が切り替わる瞬間、それが合図。なんで3人だけなのかって最初は思ってた。でも、歌詞を聴いていると、ああ関西Jr.を率いるメンバーだからこそ歌うのかなって思いも今はあります。「待望のニューカマー さあ、せいぜい楽しみなよ 甘く見てたら……」って歌割り大西さんなのが凄いって言うのはただの深読み。『ついてきな』って言う大吾さんの言葉に未来しか見えません。

○本編ラストのLOVE、もう終わっちゃうんだと思うと寂しくて、関西Jr.にいつ会えるかわからないんだって思うと悲しくて涙で大吾さんが見えなかった……でも、彼らは歌う「だから愛を愛を歌おう そして今愛を愛を繋ごう 涙が降る夜 ひとりじゃない 教えてくれたんだ 」心がとける。

○そして24日はアンコールはありませんでした。今日初めてアンコールを体験。アンコールに向けてスタンバイしたままだったのだろう関ジュちゃんの笑顔を見る度幸せでした。たくさんの愛をありがとう。関西Jr.ーー!って最後に呼べてよかった。関西Jr.の明るい未来を願います。

○Water Dropを聴きながら脳内変換でまと末古謝の歌声にして頭の中で晴ちゃんを踊らせるとまだ苦しくなる。勝手に涙が零れるくらい、気づかないうちに春松竹のWater Dropに溺れていたみたい

○大吾さんは曲の雰囲気に溶け込むのがうまい。離さないで愛は、何かがのりうつってるんじゃないかって思うくらい。美しさが逆にこわくなるの、なんでだろう。

 

【2017春松竹千穐楽

○いよいよ春松竹千穐楽、おめでとうございます。会いに行く度にどんどん大きくなってゆく姿に、パワーをもらいました。笑顔で締めくくれるように、願っています。この春松竹で気づかされた大切なこと、忘れないように。

○ポリス西畑さんおかえりなさい( ;o; )とりあえず笑顔で締めくくったみたいで……夏にまた会える機会があったらいいな。晴ちゃんの貴重な学ラン(ヤンキー)姿を拝めたのはありがたい。なうぇすと大阪公演出る関ジュちゃんふぁいとーー!

○2nd Movementは晴ちゃんが直線上にいた上に美しい肌見せ晴ちゃんにやられた記憶が濃い(大吾さんは前の人に被ってた)

 

【晴ちゃんとかんじゅ日誌】

○今週いちばん泣いたよ、晴ちゃんのかんじゅ日誌……(今年いちばん泣いたのは春松竹大吾さんとWater Drop

○文章からも育ちの良さやら賢さやら、はれたろが溢れてる。愛おしい。

○24から感謝届けます、ビジョンに大吾さんぬかれたのと、せーとわシンメのアクロ見られるかな、Jr.コーナー嬉しい。

○晴ちゃんの日誌に続き大吾さん!と喜んでいたのもつかの間。福福がみたいです、✩福福大吉いおとわせー✩を待ち望んだ夏から春になりました。「おかえり」って言いたかったなあ…

 

【担当は誰?】

○✩福福大吉いおとわせー✩は、なにきんちゃん6人が同じ舞台で観られなくなって、一緒にいてほしいって思う7人であって、希望の光みたいな輝きがあって、気づかないうちに曇っていた心が照らされていたんだなと思う。

○大吾さんと晴ちゃんのこと考えながら生活する 日々です

○こんだけ晴ちゃん晴ちゃん言ってて本当に推しなのかという話であり、そもそも担当と推しの定義がまだ自分のなかで曖昧だからどうすればいいんだっていう疑問がぐるぐる。

○とおわくん、すごくとおわくんだわ〜〜〜!ってなるかんじゅ日誌でDKだなあと笑 なんか豪速球の野球ボールがぎゅーんて真横飛んでった感覚⚾︎

○FlowerのMOON JELLYFISHのダンスを見て思い出したのは晴太郎さんのWater Drop

○あの初日(24から感謝届けます)にまさか大吾さんバックでつくなんて思ってなかったから、目の前に現れたとき、時間の流れがとまりました(そんなわけない)

○「もしかみしげちゃんLovely Xmas歌ったら幸せだ〜〜」なんて言ってたらまさかのバックにリンリン鐘鳴らす大吾さんいたから泣いたの思い出すわ、、、

○そしたらSexySummerに雪が降る。目の前に柊和くん、、、ってことは!?って反対側見たら"京セラで側宙する晴ちゃん"が視線に飛び込んできて叫んだのは今でも忘れないから!!!!せーとわシンメ!!!(でこだしお揃いでかわいかった)

○重岡さんに大吾さんに晴ちゃんが視線に行き来するんだからそりゃあしんどいわけです(どんなわけだ)

○ホルモン大好きだから晴ちゃんがたくさん映ってて幸せ。しゃかりきなのにスマートなはれたろって罪だああああ、、、(爽やかみっちーと可愛さ満点大西さんと晴太郎さんの対比でご覧ください)

○晴ちゃんの伏し目がちな表情と無駄の無いターンの美しさに心かっさらわれたのは何度目か

○NEXT STAGEを歌う大吾さんが好き。24から感謝届けますでWEST兄さんが歌った時、ここに大吾さんもいてほしかったっていう気持ちがありました。そんなことを思い出す

○show time 愛してる愛してない の晴ちゃんをみて春松竹に後ろ髪を引かれる思い.......踊りの綺麗さ、表現力はもちろん、シャツがだんだんはだけてゆくんだもの、目先の位置で.......

○まいジャニDKでたん.......?

トークもSHOW TIMEもでたん.......

○晴ちゃんがトークで前列座ってる( ; ; )( ; ; )( ; ; )( ; ; )(号泣)

○で、夜は晴晴みっちーラジオ.......幸せか、おはようからおやすみまで晴晴.......

○ほおづえついて授業受けてる石澤晴太郎くんを左斜め後ろからひっそり眺めていたい人生でしたなあ。

○「石澤晴太郎くんのフォトセットください」って夏に言えるように2週間ぶりに働いてきます(?)

○この西畑大吾さんは完全に時代の流れひきよせてる、画面いっぱいの大吾さん(転倒).......ああ東西SHOW合戦もういっかいやりましょ??

○東西SHOW合戦の大吾さんほんとに表情がいきいきしてたんだよなあ、東西の化学反応なのかな、あの空間を創り出すのを本当に楽しんでた顔してた

○そんなSHOW&SHOWが映像化されたことへの喜びがとまらないし、総じて西畑大吾さんへの愛しいさがとまらないです

○BRAVE SOUL の映像化も待ってます(東西SHOW合戦と春松竹どちらも)魂と魂のぶつかりあいのような、緩急もありつつ和テイストも感じられるBRAVE SOULが記憶のなかで流れてる

○そんなこといったら晴太郎さんにとり憑かれたWater Dropもまだ待ってます、加えて、離さないで愛も待ってます(欲が漏れてる)

 

【入所記念】

○関西の宝もの、大西さん、入所5周年おめでとうございます!この5年間で周りの景色はどんな風になりましたか?賢くて機転の利く人、1番周りが見えているのは大西さんかな。大吾さんの隣にいてくれてありがとう。いつまでも愛される大西さんでいて… https://t.co/IGB1Vrqhmr

○関西の視線泥棒、晴太郎さん、入所5周年おめでとうございます!ふわふわ天使だった晴ちゃんが、今や非凡の表現力で視線かっさらう男の子に.......アイドルとして貴方のことを応援できる今が幸せです。今年の夏も会いたいな、晴ちゃんの幸せ… https://t.co/dYZ8m0YFQO

 

【夏のお仕事】

○やっぱり晴ちゃん、、、おっきな舞台に立ってたくさんの人に見つかって帰ってきてくれたら幸いです

○ああ、エイト兄さん東京余ってないかな.......デジチケだもんなあ.......罪と夏踊る晴ちゃん想像するだけで可愛くてなんか会えないと思うと涙出てくるから

○なんと言ったらいいのかわからないけど、大吾さん最高すぎて.......

○てっきり亀梨くんのソロコンに行くのかと思ってた.......なんかそのさき飛び越えてお仕事、、、

○作業中にHello Goodbyeが流れて(アラフェス'13の映像流してた)なんだか関ジュのDKのことが頭に浮かんだよ。大晴ちゃとか似合いそうだし、歌ってもらいたいなあ

 

【少年たちの熱き夏】

○大吾さんのお芝居やっぱりすごいや.......全体的に観ようって思ってたのに、なんか周りとちがくて目がいく。しかしなんだか今回お腹いっぱいな感覚が残るのは.....少年たちとANOTHER混じりであったからなのか、晴ちゃんはじめとするエイト兄さんバック組いないからか.....?

○花道やら通路やらびゅんびゅん関ジュ走り去っていきますが、間近で見たRehnのお顔がものすごく美形でこの感覚になったのは藤井流星さんを見たときと同じですね

○川北・にしたくでシンメ多いし、あの子気になるって目で追ったのがこの2人だったのが嬉しい.......川北くんは声変わり?(春の時も若干そんな感じ)こたろうちゃんが斗亜ちゃんと同じ衣装でセンターラインで踊ってたのと、台詞もちょこちょこある役になっててなんか泣ける( ; ; )

○風雅ちゃんはきっと今踏ん張り時なんだろうなあ.......という気持ち。全体的にいつも小さい子に括られる子たちが前よりもっと自立しようとしている雰囲気があったと思う、いつ誰が前線に推される日が来るかな、成長が前線にいる人たちにも刺激になってさらに関西Jr.が大きくなっていく

○舞台のなかにちょいちょい笑いの要素が含まれるところでもアイドルの大吾さんじゃなくて囚人西畑が居たのが印象的。HI!HO!のときも振りは小さめにさばいていき、慰問の会の時だって皆が笑ってる中で一人床を見つめたり頬をかいてたり。大吾さんのお芝居が描いている姿を垣間見た気分。

○Bring It On は東西の時から皆で踊ってほしいって思ってたからああ、ついに!!って思った一方で、エイト兄さんのバック組いたらもっと凄かっただろうなと.......晴太郎さんとか晴太郎さんとか晴太郎さんとか.......(黙)

○SHINE ONは曲のテンポが変わる(2番)とこ好きです。愛や繋がりを唄っていると捉えるならば「争いよりも手を取り合って」がすとんと胸に入ってくる。ひとりじゃ叶えられない夢も仲間となら掴みとれる。関西Jr.の在り方の一つを表してるのかなあ(心の内に闘争心?挑戦心?はあってほしい)

○嗚呼思春期の今江くんがめちゃめちゃかっこよかったというか、風がぶふぁああーー!って当たってて怒りとどうしようもない想いをぶつけてるような叫びの姿がすごく脳裏に焼きついてる.......少年たち通してひとつひとつの表情が残りやすかったなあと、ふと思い出した

○嗚呼思春期の生バンドは絶対観てほしい、関西強い.......バンド組が活躍する場がもっとほしい.......

○大西さん、お誕生日おめでとうございます!あんなに可愛い可愛い大西さんが16歳に.......20時の壁も越えて出演の幅が広がった事が嬉しいです!いつまでも関西の宝もののような存在でありますように、大西さんがたくさんのことを経験して… https://t.co/GonnrTsZrt

○大吾さんの日誌も大西畑のレポも涙が溢れてくる.......愛が深い。私は大吾さんのことが好きでいることができて本当に幸せだという日を繋いでいってくれることに幸せを感じる。自分の想いをどういう形式であれ自分の言葉で伝えようとしてくれる、感謝しています

○題:活用の変化🏓 「大吾さんがかわいい」 ↓ 「大ちゅんがかわいい」 ↓ 「ちゅんがかわいい.......」

○晴太郎さんの新聞(画像で)読んで涙ほろりと零れそうです

○ん ~ プチトマト してる晴ちゃんかわいいの極み

○まだ居たいという気持ちはあるものの、「悪いが俺らは行く」と言われたので、また戻ってくるまで待っててください。今年の夏も力をくれてありがとう。アイドルでいてくれてありがとう。大吾さんのことを応援できて幸せです。 https://t.co/kHVr2bgXRx

 

【東京で頑張る姿を観て】

○本日もプチトマトをドームにたくさん放り投げる晴太郎さん無邪気、かわいい、かわいいかわいい.......

○まとくんの右膝からプチトマト栽培する晴太郎さんと末澤兄貴

○噴水でわちゃわちゃするDKがただただかわいくて.......大晴ちゃはアリーナのお客さんに水バッシャーしてるし、晴太郎さんもビッショビショだけどいちばんの被害者は柊和くんだった(笑)濡れすぎて帽子ごと髪かき上げる柊和くん、水も滴るいい男.......

○本日も元気にぴょんぴょんジャンプしておりました晴太郎さんは遠くからでもわかるくらいお元気でなにより

○あ、もりしゅー久々に観たら(24から感謝届けますぶり?)男らしい顔つきになってた〜!ダンスもビシッビシッとしてて、もりしゅー!??って驚きと嬉しさ!

○晴太郎さんの近くに「あのこ爽やかな顔だちで素敵やな」って双眼鏡覗いたら澤田くんでした

○水兵関ジュ可愛かったなあ.......セーラー服に短パン、ビーチサンダルでわちゃわちゃするのはもうずるいんですよお.......柊和くんか大晴ちゃどっちかビーチサンダル脱げてたなあ、そんなとこも愛おしく感じる

○旗振りは晴太郎さんスタイリッシュな感じだったかなあ。丁寧に1振り1振り。旗持って外周まで駆けてくる姿がみんな青春!言いたくなる清々しさ◎

○Jr.ダンスコーナーで晴ちゃん無事にみつけられるかな〜?って思ってたけど、瞬時に晴太郎さんを見つけられるくらい私の好きな石澤晴太郎のダンスでした。funkyの上飛び越えるDKは思わず息を呑むかっこよさでした

 

【夏の余韻とエンドレス】

○下書き確認したら書き途中のものが出てきたJAM感想のなかに紛れる突然の少年たち(感情が高ぶりすぎて誤字ありますな) https://t.co/DGpRuyiqI1

○大吾さんが、彼女から大吾くん呼びされるのが至高だっていう話を日誌でしていたけれど、やっぱり大吾さんって呼んでる(大吾さんのいう恋文には大吾くんって書いてるヒト)

○大吾さん可愛かった.......少し声枯れてて低かったけど、可愛かったー!幸せ!

○最後皆でジャニPON!ってやるやつあったんだけど、5人と青木アナ一列目の目の前降りてファンの子たちの反応見ながら「龍太:やばいよね、やばいよね」「お化粧なおすの大丈夫ー?」とか言う中、 大吾さんは「大丈夫、皆かわいいから」って囁き甘いボイスでさらっと皆の心かっさらっていきました

○ああ、映画の感想は15時台の観たらまとめようと思うけど、エンドレスの関係性の大吾さんのお芝居に泣いたし、大吾さんは高浜だった.......大吾さんって感じた瞬間は最後の「おみくじ(裏返して)HAPPY」って紙持つ部分からかなあ、すごいな、やっぱり。

○一回目は旅館でのエンドレスの漫才のやりとりから汲み取れる関係性に泣いたけど、二回目はそれに加えておみくじHAPPYで怜爾くんの姿だったり、せーとわシンメだったり、大西さんや川北くんの姿含め関西ジャニーズJr.に涙がね、

○安心と信頼で柊和くんのアクロバット補助をする晴晴が素敵。東京ドームの大きなスクリーンにぬかれるDK組が最高

○Jr.コーナーの盛り上がりが素敵なんですよ、funkyの上をDKが飛び越えるんですよ、 

○てちてちペンギン歩きしてる晴太郎さん 

○「悪いけど、俺らは行く」 

離さないで愛の大吾さんを観ると、どうしても身体が固まって動けない、春の時は1回もペンライト振る余裕なんてなくて、握りしめたまま棒立ちしてるので精一杯でした.......

○やっぱり晴ちゃん含めDKの姿も観たいし、Funky8揃った時の盛り上がりが恋しいし、色々思うことはあるのでもう1回冬にin大阪やってください

○っていう要望をこちら側から少しでも多くしていかないとなあという気持ち

○象でも、はぴらきでも、あの頃がまだ浮かんでくるの、夢中だったあの頃も、周りの子たちが少しでも見えるようになってきた今も、変わらない部分はあるなあって

○ハピラキ聴くとあの頃の声が聴こえてくる(のは思い込みだと思ったのにそんなことなかったらしい)

○彪太郎ちゃんがJ-webのプロフィールに載ってて、春から夏までの彪太郎ちゃんの推されるスピードがすごいと感じてる

○ANOTHERでお披露目された16年組だと彪太郎ちゃんがいちばん気になる存在であるから頑張ってほしいと思ってる(あの時はお顔がちっちゃい頃の薮くんに似てると思ってた)

 

【N会ラジオとDKと。】

○最後にぼやいてる大吾さんも可愛いよね、身内だからこそ見せる雰囲気ある

○甘い言葉の類いはお芝居の経験が多くなってから照れ隠しするピュアな大吾さんが観られないので、そんな大吾さんも恋しい今日この頃

○少年たちのRehnはすごく光ってたよ、自信持って、囚人ダイゴのことを気にかけてくれてたのはいつだって貴方だったね、次こそDK組でオリフォもステフォもだそうね、

○せー の言動(シュールさ)は本当にいつの間にか視線奪われてるからしょこたんが引きずる気持ちはよく分かる、

○本日放送のまいジャニの晴太郎さんは、晴ちゃんと言うよりかは"せー"って呼びたくなる

○でも、笑ってる時は晴ちゃんだわ、お顔が天才的にかわいい。

○晴「噛まれて🐱、ゾンビになって、死んで...」 (ΘωΘ)『肘から出てきたのが?』 晴「プチトマト🍅」 (ΘωΘ)『なんでやねん!!!』 何なんだ、この流れ好きすぎる.......(頭抱)

○殺せんせーションズ、かわいい大西畑のサイドからの もんビバ が最大級に素敵なビジュアルだし、Rehnはちゃっかりあざといし、彪太郎ちゃんもシャカリキで笑顔が弾けてるー!って思っていたら大吾さんの「最大級の"愛"」の声が優しくてこんな雨の日に包まれたい衝動に駆られた(ここまで一文)

 

【秋のおとずれ】

○深深と御辞儀をする姿も、にこってするところも、緊張で少しかたくなっているところも含めて大吾さんらしい

○本当に同じような背格好でね、なんだか色々思うことはありますが、おめでとうの気持ちでいっぱいなんです。

○西畑のかたりごとって言うだけあって、大吾さんが味わった感覚や景色が読んでて浮かんでくる。大吾さんの視点に近いかたちで感じられるのがすごく幸せ

○もうすぐ天使の日にうまれた晴太郎さんのお誕生日なんだなと思うと、1年の早さをひしひしと感じてる

○久しぶりに。投稿時間は天使の日ぎりぎりでした。お誕生日のブログをというよりかは、晴ちゃんを応援するにいたった経緯を綴ったものです。 晴ちゃん、お誕生日おめでとう。 #石澤晴太郎生誕祭 #石澤晴太郎くん17才おめでとう https://t.co/4Wtwc6dWHB

○DK組でやってくださいなと願っていた「君の罠だけ幻でもかまわない」.......いつか並べたい

○後天的センターになった人たちのまわりには必ずそれと同じように魅力的な人がいる。だからこそ、そこに立つ意味が大きい、のかなあなんて思うこともある

○大晴ちゃ、お誕生日おめでとう!どんな笑顔も輝いてるけど、大好きな人のことを見ている時の表情が素敵だなあと思ってます。真っ直ぐで熱くて何事にも全力な大晴ちゃ、これからもたくさんの人を照らしてあげられる太陽のような存在でいてください。… https://t.co/4exlmdK3bw

○琉輝くんもお誕生日よね、琉輝くんが少年たちの争うシーンでくるくる1人まわってたのすごく笑わせてもらった、バレエも綺麗な踊りも観る機会が増えるといいなあ

○淳弥くんお誕生日おめでとうございます!個人的になうぇすとの電車ごっことJAMでのあさはれが大好きなのでもっと絡んでくださいと声を大にして伝えたい!お顔立ちも踊りも麗しい淳弥くんの活躍がもっと広がる1年になりますように。同級生のまさにしとの絡みを私は欲しております.......!!

○どっかーんとした主役級のお仕事が紫耀くんにはよく似合う。一方で大吾さんは本人も言うようにどこかアクセントだったりさりげなく作品の味を生み出したりするような役が似合うと思ってる(個人的に)

○(炎の体育会TV)こっちまで心臓ぎゅーってなってた

○ただ、走りはもちろん、試合後走り終えたメンバーに向けたロッカールームでの言葉があったらそこも放送してもらいたかった

○こういう場所での言葉で心にがっと響いてときて成長してきてる子たちいるだろうなあって

○レース後のひとりひとりのコメントも入れてほしかったけど厳しいなあ...大吾さんの声で聴きたかったなあ…結果が求められる世界をヒシヒシと感じる

○PICT-UPを手に入れたのでさっそく読みました。一個一個の質問に、自分の言葉でじっくり答えてくれるのが好きなところのひとつです。

○で、晴ちゃんは冬どこにいますか.......

○【求】DK組に逢える冬

○ばたばたしてたらRehnのお誕生日をお祝いできなかった…夏に囚人ニシハタを影から支えていたのは間違いなく囚人ヨシオカだったよ。花横で観た夏、あまりのお顔立ちの美しさに体がビリっと痺れたのはWESTの流星くんの時と同じ感覚でした。元気にしてるかい??

 

【思いとベクトルのすれちがい】

西畑大吾ってテロップに泣く

○なんであんなきゅるるるんって音が似合いそうなつぶらな目なの??

○ヒロミ軍団 VS 嵐+西畑大吾 って文字で伝わる素晴らしさ

○こんな幸せ感じる1時間がある日は1年でもなかなかないぞ、今ならなんでもできちゃう気がするから幸せもらうってやっぱりすごいことやなあって

○今日で #ラストレシピ 3回目。何回も観たくなるストーリーと仕掛けがあるのがすごい。毎回ちがった気づきが得られる。1回目は作品全体を、2回目は大吾さんを中心に、3回目は鎌田がいつどんな心情でどんな表情をしているのかって考えながら観てた。あと何回観にいけるかな

○晴ちゃんに逢いたい。去年の夏から魔法にかけられた(感覚の)まま、晴ちゃんから目が離せないの、この魔法のとき方はまだ知りたくないの

○愛され大吾さんを流してくれたことに感謝したいし、大吾さんの反応もかわいいし、深々お辞儀するところまで含めて抱きしめたくなる朝がまぶしい

○そんでもってこれからいつ逢えるのかもわからない状況だからこそ、DK組が楽しそうにしてる様子に寂しさが重なる;; https://t.co/H4Tr86ZNiN

○ジャンケンに負けて怒るまさにしもお化け屋敷を怖がってはっすんにしがみついちゃうまさにしの図を想像しただけでかわいいし、その光景を見たであろうお化け役の方が羨ましいっていう方向に思考がシフトした

○柊和くん、お誕生日おめでとう!年々男らしくなっていく様に惚れ惚れしております。いつも晴ちゃんの隣にいてくれてありがとう。柔が晴ちゃんで剛が柊和くん。お互いに足りないところを補い合いつつお互いの良さをちゃんとひきたてる正反対なせーと… https://t.co/Vx4gqBOLTC

○待って、DK組柊和くんしかわからん.......晴晴Rehnどこ

○夏を思い出して泣けてきた。遠くからでも、ああきっと晴ちゃんだなって双眼鏡覗かずに分かるくらいあんなに楽しそうに踊ってたから。恋しいよ

○やっぱり柊和くん見つけたら自然と反対側を見ちゃうんだよ、君がいてほしいって思うから

○でもあれだけたくさんバックつけてくれたエイトさんはほんとすごいんだろうなあ、ありがたい

○でも寂しい(ごめんなさい、ずるずるひきずってます)

○大吾さんと晴太郎さんのうちわを持ちたい人はどこに行けばいいですか?(ツアー3日4日申し込んだ人)

○応援している人が高校生以上の関ジュ担がどう動くか難しすぎるけど、単独城ホだからこそ関ジュ城ホに全員集合させてあげてほしいなあと思う

○遅ればせながら 西畑担 による正門さんへの想いを綴ったものです。正門さん、お誕生日おめでとうございました! https://t.co/TKX703ts4G

○晴ちゃんも大晴ちゃもRehnもメッセージなくて結構メンタルにきてる、

○まさかここまで自分の中でおっきな存在になってるなんて思ってなかったの、何事もなかったかのように弟組の緑サンタとして紛れてでてきてくれていいんだよ

○この時期になると思い出す曲。 "雪の降る街 コートに思い出抱きしめた""振り向く街角 君はそこにもういない" https://t.co/x0lUNi7T4e

 

 

僕が必ず君を守るよ。

 

昨年の大吾さんのかんじゅ日誌にこんな言葉がありました。

 

みんなが進路を決めていくなか正直迷った、と。

 

 本当に、この道を選んでくれてありがとうという気持ちは忘れずにいたい。去年の今頃そんなことを思った日誌には、ある人についてびっしりと、じっくりと、書かれていました。

 

 

今僕が頑張れてるのは、彼のおかげもあります

 

 

 

 


お仕事が決まったら、一番喜んでくれます。

 

 

 

 

特に「ラストレシピ」が決まった時は。

 

 

 

 

 

これまで彼にしてきてもらったことは、一生かかっても返せないんじゃないかなと思います。

 

 

 

 

だからおれはどんな事があろうと、彼の味方でいたい。

 

 

 

 

 

それが、おれができる唯一のことなんじゃないかな。

 

 

 

 


感謝してもしきれないくらいの感謝。

かんじゅ日誌  2016年11月29日 正門すぺしゃる より

 

 

 

 

 

この道で生きていくことを選んだ彼が、

 

隣に並んで過ごしていくであろう彼に、贈った言葉。

 

 どちらかと言えば相談相手になり、周りに気を遣うことが多い大吾さんが、気を遣わないお相手が正門さん。シルクのコットンのような正門さん。お釈迦さまの正門さん。

 

そんな関係でいられる人がいて、よかったなあと思うし、正門さんに「ありがとう」って私も言いたいです。いつかきっと。

 

"おれはどんな事があろうと、彼の味方でいたい"

 

 この時の日誌

 一人称が主に"僕""おれ""西畑"。

 

 そのなかの"おれ"には強く感じる何かがあって。大吾さんなりの想いや言葉のつよさが滲み出ている。

 

そんな気がする。

正門さんが大吾さんのことをまもってくれるように、大吾さんも正門さんのことを何があってもまもろうという決意表明。ここでのまもるという言葉は決して引き下がるようなものじゃない。お互いを相乗させるようなイメージだ。

 

この言葉を読んでから、正門さんのことが大吾さんにとって大切な存在なんだろうなあって改めて思ってる。正門さんに対して何かと目を合わせたり、つっこんだりするのは大吾さんの愛だ。大吾さんの表現する愛情の距離感はちょっとおかしいのだ。好きなこに、好きすぎてちょっかい出しちゃう小学生のおとこのこと似てるのかもしれない。正門さんのかんじゅ日誌に西畑大吾の名前がないと拗ねるほどである。

 

前々から正門の担当の日知ってたからさ。

まぁ、「おれのこといっぱい書くんやろな~」って思ってましたよ!!!!!

 

そして正門さんの日誌に名前がないと拗ねて〇門と呼びだす大吾さん。ここまでの話で前置き。ここからずらーっといつものように西畑の語りごとという名の大吾さんの日誌名物が並びに並んで締めの挨拶。ああやっと読み終わったなーんて思っていたらおおまちがい。

 

 

 

PS

〇門!

ほんま拗ねてるからな!

 

「いや、正門さんのこと好きすぎる」 って思わず言ってしまった。愛がおもたい。こんなまさにし(正門さんと大吾さん)エピソードはきっとごろごろ出てくると思いますので、気になる方は調べてみてください。

 

 

 さてさて、まさにしエピソードが多くて話が進みませんし、どんな方向に向かっているのかもわからなくなってきました。

 

 

ただ、間違いなく言えることは、大吾さんが背中をあずけることができる相手は正門さんだということです。大吾さんが前に進んでいくうえで、信用している人は他にも多くいると思います。経験値の高い人や目上の人や実力のある人、そういう人たちがいるなかで、背中をあずけることができる人って案外少ないんじゃないかなと思う。

 

例えばスポーツで言うと、サッカーにおいては守備をする際に相手に自分の背後をとられてはいけない。そこをとられたら一気に攻められてしまう危険がある。人は、背中を傷つけられれば致命傷になることもある。自分の見えない背後に何かがあったりいたりすると緊張感を覚えるのが人間の本能だ。 だからこそ、心を解放し、信頼をしている相手じゃないと背中をあずけることができない。自分の内に秘めたものをさらけ出すことができない。

 

逆に言えば、背中をあずけることができる人の存在はその人にとってどれだけ支えになることだろう。大吾さんにとってはまさにそれが正門さんなんじゃないかなと思うのです。きっと今の大吾さんがいるのは正門さんの存在があってこそ。正門さんが居てくれてよかったなあという想いでいっぱいだ。

 

こちらが言わずともふたりとも(特に大吾さん)がお互いのことを話してくれるので、こちら側としてはありがたい。正門さんが話す大吾さんのことも、大吾さんが話す正門さんのこともわたしは大好きだ。おかげでおふたりにリア恋とやらをこじらせそうで困っている(正門さんに関してはすでにそうだ)。あの、あの大吾さんを包みこむ優しさといい、笑うと目がなくなるかわいいところといい、素敵な声に、加えて大人っぽさに艶やかさが加わってきている。大吾さんは以前ラジオで正門さんがギターを弾くと2割増だと言っていたが、とんでもない。2割増どころじゃないですと大吾さんに伝えたい。気になる方は、今年の夏のin大阪での象を観てもらいたい。正門さんのドアップからのカメラが切り替わって正門さん、さらに切り替わって正門さん。このカメラマンさんにお礼を言いたいほどの映りを味わってほしい。

 

さて、先日正門さんが21歳を迎えました。今年の誕生日祝いは大吾さんはどんなことをしているのかなんてわくわくしています。大吾さんも正門さんもかんじゅ日誌で書いてくれたらなーんて思いつつ、「僕らだけの秘密です」って言われても"ああ、まさにし"の言葉で頬が緩んじゃう。なんて単純なんでしょう。今年の冬の松竹座ではふたりの絡みが観られないのは寂しいけれど*1、きっと年明けの大阪城ホールで最高のふたりが観られると期待したい。

 

最後に、この歌詞を。

正門さん、お誕生日おめでとうございます。

これからもふたりが笑い合える時間が続きますように。

 

 

君が今かかえる キズや痛みを 忘れるほどの旅にしよう
さぁ! ぎゅっと 手をにぎった

見つけたんだ 小さな光 未来ヘ
with you with you この手はもう 離したりしない

臆病だった僕が こんなにも強くなる
僕が必ず 君を守るよ

(With you より)

f:id:kii_kmpt:20171129205901j:image

 

*1:まさかの幕が上がったら平日公演にも正門さんおりました 12/1:追記

1年ぶりの天使の日に。

 

皆さま、

こんにちは!

こんばんは!

おはようございます!

いらっしゃいませ〜!

 

 

 

さてさて、ご無沙汰しておりました。

 

ブログを書いていないままだいぶ時間が経ってしまったなあと。下書きがたまっております。

 

 

そんなことはさておき。

 

 最初の挨拶でおわかりの方もいらっしゃるかと。

 

 

本日10月4日。

 石澤晴太郎くんの17歳のお誕生日です!

 

1年ってすごくあっという間に過ぎちゃう。

 晴太郎さんの担当になったのは最近なんです。

 

でも、実は1年前に晴ちゃんの誕生日について書いてたんですよね。

 天使の日に。 - ひっくりかえした、宝箱。 

 

 一年前は

晴ちゃんのこと応援したいなって。

晴ちゃんのこともっと知りたい。

それが今の気持ちなのかな。

 

早いのか遅いのか、いつになるかわからないけれど、

それまで私の心を掴んだままでいてください。

 

きっと、

離してくれないんだろうな

魅力的な晴ちゃんだもん。

 

こんなことを言っていました。

 

 一年前の自分に伝えたい。

  「晴ちゃんは今日も輝いているよ」って。

 

 

晴ちゃんに出逢った去年の夏。

あの夏は、嵐の大野さん、WESTの重岡さん、そして大吾さんという3人を掛け持ちしていました。

 

やっとやっと大吾さんのことを自分の目で観られるんだという気持ちで足を運んだ松竹座。「大吾さんのことを目に焼きつけよう」 と意気込んでいた。あの時こんな未来が待ってるなんて思ってもみなかった。

 

舞台の上で大晴ちゃとわちゃわちゃ石で遊んでいるところも、丸メガネかけて黒いレオタード姿でシュール芸して龍太くんにつっこまれてるところも、ふざけて踊っていたら龍太くんに首根っこつかまれて舞台下手にずるずる引きずられているいたずら猫太郎さんも、一生懸命お芝居しているところも一瞬一瞬が衝撃的で刺激的で。 

 

このとき以来、晴ちゃんから目が離せなくなってしまったらしい。

 

きっと、ひと夏の想いで終わるだろう。落ち着いたら、「フィルター掛かってたんだなあ」なんて言ってるだろう。そう思ってた。

 

でも、やっぱり晴ちゃんはそんなカンタンには離してくれずに、ズルズルと想いをひきずったまま入った公演は嵐のコンサート。名義が3年ぶりに当選し、東京ドームで久々に5人の姿を観てきた。

 

観てきた、はずだった。実際ちゃんと嵐のことを観られたのはバックにJr.がついていないとき。それ以外はほぼほぼJr.やスタッフさんがどこで、どんなタイミングで、どんなことをしているのか、そんなとこばかり観ている自分がいた。今までの自分じゃ到底考えられないことで。なんでだろう?って考えて、出てきた答えが晴ちゃんの存在でした。

 

どこにいても、自分らしさで人の視線を惹き付ける晴ちゃん。今までメインの立場の人ばかりしか見られなかった狭い視野の私を変えてくれた存在。晴ちゃんに出逢えてなかったら、きっと今でもせまーい光しか見つけられなかったと思う。

 

こんなにも私の価値観にがつんと影響をもたらした晴ちゃんが気になってしかたがなかった。でも、どうしても担当というにはまだ こわい って思っていたのが去年の冬。私個人のなかで、担当という言葉はどっしりとしたいわば声明のようなもので。簡単にそのコトバを言っていいものなのか、どうなんだろうなあ、と頭の中でぐるぐると想いがめぐってた。

 

 

 

また、そんな雲がかかった気持ちを晴らしてくれたのも、晴ちゃん自身でした。

 

 

晴ちゃんにはじめましてをしたあの日から、再び目にしたのはWEST初のドーム公演24から感謝届けます。SexySummerに雪が降るで目の前にいつもシンメの柊和くんがアクロバットをし、"まさか” と思った次の瞬間。あの京セラドームの大きな大きなステージで堂々たる姿で目の前に晴ちゃんが飛び込んできたときの衝撃は今でも覚えている。このときは重岡さんがいて、大吾さんがいて、晴ちゃんがいて、もうあんなにも目が足りない!ってこういうことを指すんだろうなという状況。ただただ幸せな空間に、うもれて溶けてしまいそうな感覚。なんと言ってもホルモン。ちょうど目先の立ち位置にいらっしゃいました、石澤の晴太郎さん。ものの数秒でシャツがズボンからはみ出すほどシャカリキに踊り、そして全力でホルモンをぽいぽいと放り投げ、尊先の照史くんにみんながひらひら手を差し出すところでお隣で対抗心を燃やして(?)腰を振る晴太郎さんに頭を抱えていたのが聖なる夜。

 

そして、そんな夜から数日後に姿を観ることができたのは、晴ちゃんにとって念願叶っての初ツアーバックのなうぇすと横浜アリーナ公演。重岡さんのうちわとともに、バックに忍ばせた晴太郎の文字が貼り付けられたうちわ。たまたま外周から走ってくる晴ちゃんを見つけました。曲中の移動だから気づかないかなあなんて思いながらも、晴ちゃんの力になったらいいなあと思いうちわをドキドキしながら持っていて。すると、ちょうど目の前を走り抜ける時、目を合わせてペコっとお辞儀をしながら走り去っていく晴ちゃん。.......!?.......あんなにダッシュで忙しいタイミングで反応してくれた子見たことない。それからなんといってもパフォーマンス。どこにいたってわかってしまう。一度視線に入ってきたらそれからもう目が話せなくなる魔法にかけられてしまうらしい。ぱっとまわりを見渡してみてください。異次元の空間があるというところがあったら、そこには大体あの子がいました。双眼鏡のレンズがとらえていたのは、近くにいるWESTのメンバーではなく、少し離れた重岡さん。でもなく、遠くの晴太郎さん。「ああ、たぶんこれはもう.......」と自覚し始めたのはこの頃。

 

そして何よりも、いちばんのできごとは春松竹。春松竹前の私は以下の通り。

ブリュレはれたろのダンスにやられる春の予感

 

もちろんWEST兄さんも原点である嵐さんも好き。だけど、好きの温度がちがう気がする

 

大吾さん応援したいって気持ちが大きいんだろうなあ。いちばん熱量を注ぎたいって思わせてくれる。

 

晴ちゃんにはあの夏まんまと視線奪われて帰ってきて、そのまま心掴まれたまま。この春再び関西Jr.の現場で晴ちゃんを観るの、どきどきする。

 

 春松竹の前にひとつ、決めていたことがありました。それは、晴太郎さんを担当と呼ぶのであれば、大野さんと重岡さんはお茶の間から、あるいは時々現場から遠くで見ていよう と。

 

Jr.という存在は、デビューを果たした人たちから比べると、いつ逢えるのか、はたまたさよならをするのか、わからない。けれど、そんな中でさまざまな想いを背負いながらアイドルとして輝き、力をあたえてくれる。その時間を大切にしたい。だからこそ、大吾さんと晴ちゃんに気持ちを、熱量を、注ぎたい。そう思ってた。

 

春松竹での時間は、今までの現場のなかでいちばん感情が揺さぶられたものになったのかなと振り返って感じている。大吾さんが倒れて、本当にいなくなっちゃうんじゃないかって大げさかもしれないけれど考えた。それは晴ちゃんに対しても。晴ちゃんの場合は、年齢というものが大きい。高校生は自分の将来について考える機会が必然的に多くなる。今まで、自分の道を探してJr.という道から去る後ろ姿を見てきた。永遠なんて、絶対なんて、この世界には通用しない。そんな中で、春に観たWaterDropは忘れられない景色を描いていたなあって。たった1分半にもみたないような時間のなかに、石澤晴太郎という男の子は、非凡の表現力をぶつけてきた。

 

晴ちゃんは、非凡の表現力があって、相変わらず視線を奪われます。コントや試練の細かい動きはかわいいし、うるさい(笑)。で、ダンスになったら曲の雰囲気に合わせてガラッと表情が変わる。WaterDropで晴ちゃんの創り出す儚げで消えてしまいそうな苦しみが伝わってきて、胸が痛いくらい。

 

そしてWater Drop。funkyも感情込めて凄い。そんな大人組にも埋もれない独特の雰囲気を醸し出す晴ちゃん。背中を反り手を宙に突き上げる、けど届かない、悲しみで消えてしまいそうな表情。薔薇を必死に包み込む、掴めない相手の心。そんな晴ちゃんを見つめていたら、何だか苦しかったな。

 

Water Dropを聴きながら脳内変換でまと末古謝の歌声にして頭の中で晴ちゃんを踊らせるとまだ苦しくなる。勝手に涙が零れるくらい、気づかないうちに春松竹のWater Dropに溺れていたみたい

 

WaterDropに関してのつぶやき。春松竹のWaterDropを映像化してほしいという願望はきっと消えない。せめて私の頭の中だけでも消えないように、ここに残しておきたい。

 

 

 

こんな時間を経て、今、大吾さんと晴ちゃんの担当として毎日を過ごしてる。そんな日々がいつまで続くかわからないけれど、少しでも長くふたりが輝く姿を観ていたい。

 

 

夏は松竹座、ではなく大先輩のツアーバックにつき、大きな背中をみて過ごした晴ちゃん。ご縁があり、その姿を観ることができた。大きなスクリーンに抜かれたときの喜びも、いつも魅了されるパフォーマンスも、全身全霊で感じられたことに、ありがとうを伝えたい。

逞しい先輩の
背中を追いかけて、大きくなった
姿をまた観られますように。
いつ逢えるか、逢えなくなるのか
わからない世界で、この夏確かに
あの子を観られてよかった。

終演後にメモに残していたコトバを。

 

 

 

 

 

なんだか長くなってしまった。

 

 

晴太郎さんはきっとたくさんの人にお祝いされて華のセブンティーンを迎えたことだと思います。私からも少しだけ、お祝いさせてください。

 

 

「晴ちゃん、お誕生日おめでとう。」

 

素敵な1年になることを願って。

 

2017.10.4